浮気はある種genie

こういう人の浮気は治らない

 友人のご主人は、女性関係が切れたことがありません。
その為、友人は度々家出をしたり、実家に帰ったりと忙しい。
もう慣れっこ?ではありませんが、「またか・・・」と言って最近で、は面白がってご主人が間違えて送ってきたメールに対して気に効いた返事を返したりしています。

 

でも、ここまで来るまでに彼女は随分泣いてきました。
 飲み屋の「おネエちゃん」とヨロシク写真を写したり、遊びに出かけたり、海外単身赴任中には、またまた現地の「おネエちゃん」と楽しみ・・・ケータイから全てバレバレで、「また遊んでるわ」と顔を合わせればイヤミの喧嘩。
 こういう人の浮気は治らないのですね。

 

女遊びというヤツですか?ある種の病気です。
死ぬまで女遊びして、楽しんで死んでゆくタイプ。
いてますね。

 

 でも、やはり妻の嫌がることは止めましょうよ。
定年退職したのだからもういい加減落ち着いて、妻と二人仲良くスローライフを楽しんで、「いろいろあったけれど最後は寄り添って生きて行こう。
」と言える男であってほしいですね。

 

 

子供がいるなら浮気は絶対駄目

 

個人的な考えとしては結婚していなければ浮気は許されると思いますね。
確かに相手には迷惑がかかりますが、自分と相手のみと影響範囲は限定的ですから。

 

浮気と不倫の明確な違いを知っていますか?【意味と境界線、法律的な解釈】

 

付き合っているからと言ってそこまでの抑止力も無いですからね。
あくまで自己責任といった感じでしょうか。

 

ですが、どちらかが結婚しているとなると話は変わってきます。
結婚している訳ですから浮気が発覚した場合、最悪のケースは慰謝料を請求されるといった可能性もあります。

 

ただ、こちらもあくまで影響範囲は限定的ですし、まだ許せますが、子供がいる場合の浮気は断じて許される事ではないと思います。
浮気をして家庭崩壊、なんて事態に陥った場合に一番傷つくのは子供です。

 

子供からしたら「自分は何もしていないのに何故?」といった感じになると思います。
万が一、離婚して父親、母親のどちらについていったとしても幸せな気持ちになんてなる事は無いと思いますし、父親、母親のどちらがいないなんて可哀そう過ぎますから。

 

ですので子供がいるのであれば、浮気は絶対にしてはならない行為だと思います。
バレなければいい、といった甘い考えは捨てたほうが良いと思います。

 

同じ子を持つ親として、浮気をしている人は軽蔑しますね。

 

 

「大手の金融会社」と聞いてOK

派遣でプログラマーをやっていた友人から聞いた話です。

 

いろいろな客先に常駐して仕事をするのですが、「大手の金融会社」と聞いてOKしたところ、実際に行ってみたら「サラ金」だったのだそうです。

 

子会社として異業種の会社を買収して、その社名を名乗っている為、名前だけ見ても、サラ金の系列会社とは判らない。

 

違法でも何でも無いやり方に、「まず怖くなった」と言っていました。
プログラマの彼は、そこで「大手サラ金の情報武装」をつぶさに見る事になるのですが・・・。

 

やっぱり「すごい」とは言っていましたね。

 

かなりのお金をかけて、最先端のシステムを自社開発していたそうです。

 

例えば、いわゆる「文書管理システム」で、文書ファイルの他、画像なども一括管理できる、当時としては進んだもの。

 

これは、借用書と、担保の写真(家の権利書とか)を、まとめて登録するのに使うそうです。
デジカメと連動可能なGPSシステム。

 

これは、お金を返さない借り手の家を探し出す為、居留守を使っていても電気のメーターが回っている、とか証拠写真を撮ってサーバへアップロードする為に使う。

 

「すごい事はすごい」と、感心した彼でしたが・・・。

 

結局は、借り手を追い詰めて、返済を迫る為のシステムです。

 

この会社は、その時点で社長が国会に証人喚問されており、その後、業務停止命令が出ます。

 

彼も、そこまでは予想しなかったのでしょうが、「こんなシステムをずっと担当するのはイヤだ」と思ったそうで、会社とかけあって常駐先は変えて貰ったそうです。

 

「借金なんて、しないに越した事ないんだなー、って思ったよ」とは彼の弁です。

2014/11/18 19:06:18 |

彼女との出会いは神様の仕業としか思えませんでした。
私は虫歯のチェックと歯垢と歯石を落とす為定期的に歯医者へ通っていました。

 

ある時、普段見掛ける歯科助手さんとは全く違う感じの人が居ました。
先生が「先週入ったばかりですが、歯科助手の経験者ですからよろしく。

 

」と紹介されました。
彼女はマスク越しに笑顔で挨拶してくれ、早速私の歯垢と歯石を落としてくれました。

 

目元を見る限り私の好みにピッタリな感じで、久しぶりにときめきました。
診察が終わり会計を待っていると、その彼女が受付にやって来て私の名前を呼びました。

 

私は何やら嬉しくなってしまい満面の笑みを浮かべて受付に行きました。
すると診察券の裏にポストイットが貼ってあり携帯番号と名前が書かれていました。

 

まさかと思い彼女を見るとマスクをはずして、ニッコリ笑っていました。
私はその場で仕事終わりの時間を聞きだしました。

 

終わりの時間を見計らって電話をすると、彼女も待ってたかの様に、直ぐに少し離れたショッピングセンターの駐車場で落ち合う事となりました。
私の車で食事にでも行こうと思い、彼女を助手席に乗せた途端、激しいキスをして来ました。

 

私は少々面食らいながらも当然そのままホテルへ直行です。
あれから2年が経ちますがまだあの日の事は忘れられません。

2014/10/23 19:06:23 |

不倫をしている方々にお聞きしたいです。
例えば男性が結婚していて、不倫相手は女性だったとします。

 

その男性は、毎日毎日奥さんに嘘をついて生活していますよね。
なかには、特に隠したりしない人もいらっしゃるかもしれませんが、たいていの方は奥さんに秘密なのではないでしょうか。

 

「遅かったね」「うん、飲み会だったんだ」こんなやり取りを繰り返すんじゃないですか?よくも苦しくないな、めんどくさくないな、疲れないのかな、と思います。
それよりも刺激を求めるのでしょうか。

 

私の友人の中にも不倫をしている男性、女性がいます。

 

「人のものを盗ったらいけないと幼稚園で習わなかったのかい?」『ひとつ屋根の下』のあんちゃんの台詞を聞かしてやりたいです。
2人だけが楽しくて、家で待ってる奥さんや子供のことなんかこれっぽっちも頭になくて、「これは普通の恋愛じゃない、運命の恋愛なんだ、たまたまそれが不倫だっただけ。

 

」と決まってみんな言い、男の方は飽きてしまったり会社や課程にバレそうになったらさっさと去ってしまうのです。
そんなものなのです。

 

なにが「運命」なんだと鼻で笑ってしまうのもいいとこです。
どんなに魅力的で、どんなに自分を見てくれようと、家庭がある人に寄りかかるというのはタブーです。

2014/09/30 19:06:30 |

結婚して10年がたち、私は主人とセックスレスになりました。
子供が生まれたばかりは、嫌だなと思いながら頑張っていました。

 

子供が大きくなると私も性欲が出てきて、楽しみたいと思うようになりました。
そんな時にイベントで知り合った男性に誘われて不倫関係になりました。

 

純粋に体の関係が欲しかったのでW不倫を楽しみました。
最初は体が満足すればいいと思っていたのですが、しだいに心も奪われていきました。

 

女性はダメですね。
体を重ねると、どうしても好きになってしまうようです。

 

私は嫉妬と言う感情が出てきて苦しむようになりました。
その時に、終わらせなければいけないと思ったのです。

 

セックスレスから始まったので、心まで浮気をしたら終わりだと思っていました。
家庭を壊すのも、自分自身が壊れるのも怖かったからです。

 

私はその時に家庭が大事だと強く思いました。
その後、主人を大切にしてもう一度恋をしなおそうと頑張りました。

 

セックスレスは妻という立場に胡坐をかいていたせいかもしれないと反省したのです。
不倫をしたことで私は家庭と主人を大事にできるようになりました。

 

もう2度としませんが私にとっては大切なことだったと思っています。
これからは主人と恋をします。

2014/09/04 19:06:04 |

以下は、私が体験した修羅場をご紹介したいと思います。
私が34歳の時、私の会社に営業に来ていた女性と不倫をしておりました。

 

場所は大阪です。
大阪で不倫や浮気をしている方々、相手と遊びに行くときは、気を付けましょう。

 

大阪の場合、繁華街が「キタ」と「ミナミ」と表現されるように、遊びに行くところが限定されます。
特に、みなみ高島屋付近で歩くことは危険で、絶対に知り合いに見つかります。

 

私も友人数名の不倫現場を目撃しております。
前置きはさておき、彼女が営業に来たついでと言うこともあり、その日は夜一緒に食事に行くことになっていました。

 

妻には、朝家を出るときに、「今日は会社の付き合いで飲みに行くので帰りは遅くなる。
終電付近になるかも。

 

」と説明しており、時間関係なくデートできると若干の解放感で、不倫をしていると言う周囲を気にする警戒感が薄れていたのです。
不倫相手と二人で手をつないで、地下街を歩いていると、前方から見た事ある顔が・・。

 

そうです。
前から妻が友達を引き連れ歩いていたのです。

 

そして、妻と私は目があいました。
私はとっさの事、不倫相手の手を引きはがしました。

 

その行為で、彼女は前から歩いてくる女性は私の妻であると気が付いたようです。
そして、彼女がとった行動は・・。

 

私の妻の前まで行き、「いつも、ご主人様にお世話になっております。
」と彼女。

 

で、私の妻が彼女に返した言葉が「いつも、主人がお世話になってるようですね。
」その後の展開はご想像にお任せいたします。

 

1年後、私は独身に戻り、自由な生活をしております。

2014/08/09 19:06:09 |

自分には大切なパートナーがいるという人間は多いと思います。
パートナーは個人的な恋人であり、実際に長く付き合う存在です。

 

しかし、その優れた関係も浮気などで悪化することがあります。
現代ではインターネットの発展やメールなどの手段があります。

 

こういった現実を直視すると浮気をする方法は多いのです。
実際に浮気をする場合にはインターネットを使うこともあります。

 

現代では様々なサイトがあるために浮気相手も見つけやすいです。
しかし、ここで問われているのが個人の良心です。

 

もしパートナーを愛しているのなら浮気などは起こらないはずです。
実際には多くの危険な誘惑などもありますが、それに負けるかは個人の信念にも関係していると思います。

 

現代の環境は昔とは非常に変わっているようです。
浮気の手段の増加もその変化には深く繋がっています。

 

メールやサイトなどの利用は浮気や不倫にも影響を与えています。
何かのきっかけでそれらのサイトなどを利用したら、後は自分の判断と選択が頼りになります。

 

確かに現代は浮気相手を探すことには苦労しないです。
これらは遊び的な感覚でするのは間違っていると思います。

 

人生には娯楽も多いのが普通ですが、大事な人を裏切らないように注意した方が安全です。


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